2026年1月26日 / 最終更新日時 : 2026年2月1日 ガスペディアGX テクノロジー 世界初の商用規模液化水素基地「川崎LH₂ターミナル」で「超電導モータ搭載型液化水素ポンプ」を採用 発熱を極限まで抑えて液化水素への熱侵入を最小限に抑制、蒸発ロスを大幅に低減 株式会社酉島製作所(以下:トリシマ)は、川崎重工業から、同社が建設を進める国の助成事業を活用した官民連携による世界最大級の液化水素基地「川崎L […]
2026年1月25日 / 最終更新日時 : 2026年1月25日 ガスペディアGX マネジメント レゾナックのガス化ケミカルリサイクル事業による低炭素、循環型事業モデルを評価 第22回LCA日本フォーラム表彰で「会長賞」を受賞 レゾナックは、LCA日本フォーラム主催の第22回LCA日本フォーラム表彰*で「LCA日本フォーラム会長賞」を受賞した。同社の「プラスチック・ガス化ケミカルリサイクルに […]
2026年1月21日 / 最終更新日時 : 2026年1月26日 ガスペディアGX テクノロジー 積水化学、「InterAqua 2026」で「平膜型MABR-膜曝気型バイオフィルム法-」の実機を初展示 膜を介して酸素を供給、安定的な生物処理が可能 積水化学工業株式会社(加藤敬太 代表取締役社長、以下「積水化学」)の環境・ライフラインカンパニー(平居義幸 プレジデント)は、環境負荷低減ニーズの高まりを受け、膜を介して酸 […]
2026年1月18日 / 最終更新日時 : 2026年1月18日 ガスペディアGX マーケティング 空調機器や壁面モニターに組み込み可能な小型・表面実装対応のCO₂センサーを開発 CO2濃度による空調制御でゼロエネルギー建築の実現に貢献 旭化成エレクトロニクス株式会社の子会社センスエア社は、新型CO₂センサー「S12 CO2」を開発し、サンプル提供を開始した。同社の従来品より体積比で約25%に小 […]
2026年1月16日 / 最終更新日時 : 2026年1月16日 ガスペディアGX テクノロジー 低温・低圧条件下の大量輸送に必要な液化CO₂球形タンク大型化に関する技術を確立 年間100万ton規模での液化CO₂の船舶輸送が可能 日鉄エンジニアリングは、日本CCS調査株式会社(JCCS)が国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から受託した「CCUS研究開発・実証関連事 […]
2026年1月14日 / 最終更新日時 : 2026年1月19日 ガスペディアGX テクノロジー 異業種5社連携で「CO2回収装置」の開発検討を開始 省エネ型CO2回収技術により、中小企業にも導入しやすいモデルの構築を目指す ヤマハ発動機とサクラ工業は、JCCL、東洋製罐グループホールディングス、三井物産プラスチックとともに5 社共同開発契約を締結し、「CO2 回収 […]
2026年1月13日 / 最終更新日時 : 2026年1月18日 ガスペディアGX テクノロジー 日機装、次世代船舶エンジンをサポートする燃料ガス供給システムを発表 高圧で効率的な燃料ガス供給システム(FGSS)や代替燃料のニーズに対応 日機装の連結子会社グループであるClean Energy & Industrial Gasesグループ(以下「CE&IGグループ」 […]
2026年1月9日 / 最終更新日時 : 2026年1月12日 ガスペディアGX テクノロジー IHIがCO2原料の持続可能な航空燃料(SAF)を試験装置規模で合成に成功 シンガポール科学技術研究庁傘下の研究機関ISCE2と共同で、CO2と水素から液体炭化水素を直接合成する触媒開発 IHIは、持続可能な航空燃料(以下、SAF)の開発で、CO2と水素を原料としたSAFを試験装置規模で合成す […]
2026年1月6日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 ガスペディアGX テクノロジー JSEと川崎重工、世界最大40,000 ㎥型液化水素運搬船の造船契約締結 川崎重工の坂出工場(香川県坂出市)で建造、液化水素の荷役実証、国際間の海上輸送を模した外洋条件下での実証試験を 2030 年度までに実施 日本水素エネルギー(以下「JSE」) と、川崎重工業(以下「川崎重工」)は、世界 […]
2025年12月12日 / 最終更新日時 : 2025年12月14日 ガスペディアGX マーケティング 日機装、Clean Energy社と協力しRiverside Transit Agency 向け液化水素ステーションを開発 ボイルオフガス圧縮機と液化水素オフロードポンプも提供 日機装は、連結子会社グループのClean Energy & Industrial Gasesグループ (「CE&IGグループ」)が、Clean En […]