2025年12月12日 / 最終更新日時 : 2025年12月14日 ガスペディアGX マーケティング 日機装、Clean Energy社と協力しRiverside Transit Agency 向け液化水素ステーションを開発 ボイルオフガス圧縮機と液化水素オフロードポンプも提供 日機装は、連結子会社グループのClean Energy & Industrial Gasesグループ (「CE&IGグループ」)が、Clean En […]
2025年12月11日 / 最終更新日時 : 2025年12月13日 ガスペディアGX テクノロジー 三菱重工総合研究所長崎地区の蒸気加熱方式アンモニア分解パイロットプラントで水素製造に成功 純度99%の水素製造を達成、中規模・分散型のアンモニア分解システムの開発推進 三菱重工業は、独自のアンモニア分解システム※1を開発し、同社総合研究所長崎地区に設置したパイロットプラントで、蒸気を加熱源として利用して原料 […]
2025年12月10日 / 最終更新日時 : 2025年12月14日 ガスペディアGX マネジメント 三菱化工機、太陽石油からSAF製造設備向け水素製造装置のFEED業務を受注 2029年度から20万KL/年のSAFおよび軽油代替の次世代型バイオ燃料「リニューアブルディーゼル」の供給 三菱化工機は、太陽石油株式会社(山本 堯大 代表取締役社長、本社:東京都千代田区)より、同社沖縄事業所における […]
2025年12月10日 / 最終更新日時 : 2025年12月13日 ガスペディアGX テクノロジー 広島ガス廿日市工場内でLAES(液化空気エネルギー貯蔵)商用実証プラントが運転開始 空気を圧縮・冷却して液化、タンクに貯蔵。液化空気を加圧・気化・加熱してタービン発電機駆動で電力供給 住友重機械工業と広島ガスが、広島ガスの廿日市工場内に建設を進めてきたLAES商用実証プラントが2025年12月1日に商 […]
2025年12月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月14日 ガスペディアGX マーケティング 低コストグリーン水素製造の水電解用触媒層付き電解質膜「PEXEM(ペクセム)」、量産受注体制を確立 東京ガスとSCREENホールディングス、国内最大規模の年産2GW相当の生産能力で安定供給 東京ガスとSCREENホールディングス(「SCREEN」)は、PEM*1形水電解装置の中核部品である水電解用触媒層付き電解質膜( […]
2025年12月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月13日 ガスペディアGX マーケティング 三菱化工機、寒冷地でも安定使用可能な水素吸蔵合金・燃料電池一体型システム「HyDel™(ハイデル)」の実証実験を開始 カワサキ文化公園に1号機を設置、2026年度中の販売開始を予定 三菱化工機は、水素吸蔵合金タンク(MHタンク)と燃料電池を一体化した、水素吸蔵合金・燃料電池一体型システム「HyDel™(ハイデル)」を、若者文化発信拠点 […]
2025年12月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月13日 ガスペディアGX マーケティング ジェイテクト花園工場にCNプラントを新設、水素バーナー式アルミ溶解保持炉を量産ラインに導入 水素製造予定量は約112,000Nm³/年、CO₂削減量56t/年を見込む 株式会社ジェイテクト(本社:愛知県刈谷市、近藤 禎人 取締役社長)は、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として、花園工場(愛知県岡 […]
2025年11月28日 / 最終更新日時 : 2025年11月28日 ガスペディアGX マーケティング 川崎市扇島で世界初の商用規模液化水素基地「川崎 LH₂ターミナル」の起工式開催 世界最大級の液化水素貯蔵タンク(貯蔵容量 5 万㎥)や海上荷役設備、水素液化設備、水素送ガス設備、液化水素ローリー出荷設備を備える 日本水素エネルギー株式会社(原田英一 代表取締役社長、以下「JSE」)と川崎重工業株式 […]
2025年11月27日 / 最終更新日時 : 2025年12月1日 ガスペディアGX テクノロジー 日機装、欧州EPC企業にFSRU向けクライオジェニックポンプを供給 液化天然ガスを再ガス化システムへ移送するサブマージド型高圧遠心ポンプ12台 日機装は、連結子会社グループであるClean Energy & Industrial Gasesグループ (以下「CE&IGグ […]
2025年11月26日 / 最終更新日時 : 2025年12月1日 ガスペディアGX テクノロジー ニチアス浜松研究所(静岡県浜松市)に液化水素関連製品開発のため液化水素実験棟を新設 液化窒素や水素ガス・窒素ガスも供給、多様な低温実験に対応 ニチアスは自社で液化水素実験を行える液化水素実験棟をニチアス浜松研究所(静岡県浜松市)に建設し、2026年3月に完成する。「断つ・保つ」®の技術で、断熱材やシー […]