2026年3月30日 / 最終更新日時 : 2026年3月30日 ガスペディアGX 水素 世界初となる大型商船向け水素燃料エンジンの水素燃料陸上運転を開始 高効率・高出力な低速2ストローク水素燃料エンジンと液化水素燃料の組み合わせ 株式会社ジャパンエンジンコーポレーション(以下「ジャパンエンジン」)は、NEDOの「グリーンイノベーション基金事業/舶用水素エンジンおよびMH […]
2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 ガスペディアGX カーボンニュートラル 北海道苫小牧地域のアンモニア供給拠点に水素社会推進法の「拠点整備支援制度」の認定 2030年度までに低炭素アンモニアを供給可能な拠点構築 北海道電力と三井物産、IHI、苫小牧埠頭は、水素社会推進法に基づく「拠点整備支援制度」に申請し、2026年3月27日、経済産業大臣および国土交通大臣の認定※1を受 […]
2026年3月27日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 ガスペディアGX カーボンニュートラル 米国ルイジアナ州「Blue Point」製造の低炭素アンモニアをJERA碧南火力発電所で混焼、中部地域の他事業者へも供給 水素社会推進法に基づく拠点整備支援制度に認定、ローリー出荷設備などを整備 JERA、豊田自動織機、AGC、日本碍子、アイシン福井、中部電力ミライズ、中電輸送サービス、北酸の8社は、経済産業省が実施する脱炭素成長型経済構 […]
2026年3月24日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 ガスペディアGX カーボンニュートラル レゾナック・ホールディングスとみずほ銀行、脱炭素成長型経済構造移行推進機構の債務保証制度を活用したトランジションローン契約を締結 「川崎港CNPグリーン/トランジション・ファイナンス・フレームワーク」を活用した第1号ファイナンス レゾナック・ホールディングス(以下「レゾナック」)とみずほ銀行は、2026年3月23日、株式会社レゾナックの川崎事業所 […]
2026年3月18日 / 最終更新日時 : 2026年3月22日 ガスペディアGX テクノロジー IHIとGEベルノバ、大型燃焼試験でアンモニア100%燃焼達成 F型ガスタービンのフルロード運転条件に相当する圧力、温度、流量で実証 IHIと米国を拠点とするGEベルノバは2026年3月18日、実機サイズの試験用燃焼器を用いた燃焼試験において、GEベルノバのF型ガスタービンの運転条 […]
2026年3月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月22日 ガスペディアGX マネジメント 出光興産、液化天然ガス事業会社のMidOcean Energyへ5億米ドルを出資 LNG事業へ本格参入、戦略的パートナーシップを通じ成長分野での事業機会獲得 出光興産は、世界有数のエネルギー・インフラ分野における機関投資会社であるEIG(本社:米国)が設立および運営する液化天然ガス(LNG: Liq […]
2026年3月16日 / 最終更新日時 : 2026年3月22日 ガスペディアGX マーケティング 旭化成、フィンランドの水素プロジェクトにコンテナ型アルカリ水電解システム「Aqualyzer™-C3」を設置 2026年7月頃に水素製造開始、年内に定常運転へ移行。フル稼働時の生産能力は約400kg/日 旭化成は、Central Finland Mobility Foundation※1(本部:フィンランド・ユバスキュラ、以下 […]
2026年3月6日 / 最終更新日時 : 2026年3月9日 ガスペディアGX イノベーション 九州大学が「サステナブル水素研究所(HYDROGENIUS)」を設立 持続可能な水素エネルギー社会の実現を目指す世界的研究拠点形成 九州大学は、水素分野における豊富な実績、設備、人材を統合し、水素の製造、輸送・貯蔵、利用から社会実装までを見据えた研究拠点として、「サステナブル水素研究所( […]
2026年3月5日 / 最終更新日時 : 2026年3月9日 ガスペディアGX マネジメント 商船三井、大林組、川崎重工業、千代田化工建設の4社「日本ニュージーランド水素コリドー」を設立 ニュージーランドで水素製造と日本への輸出事業化に向けた検討開始 商船三井と大林組、川崎重工業、千代田化工建設の4社は、ニュージーランドにおけるグリーン水素製造と日本への輸出事業化に向けた検討を目的としたコンソーシアムで […]
2026年3月3日 / 最終更新日時 : 2026年3月9日 ガスペディアGX マーケティング ヤンマー、脱炭素社会の実現に向け舶用水素エンジンの新工場建設 兵庫県尼崎市のフェニックス事業用地を取得、2029年3月頃の操業開始 ヤンマーホールディングスのグループ会社、ヤンマーパワーソリューション株式会社は、脱炭素社会の実現に向けて次世代燃料対応エンジンの開発を進めており、今 […]